万能チューナーは進化している!!
そもそも実験用としての歴史は、米国のケーブルテレビ用(韓国製)に2002年ごろからネットで個人輸入したのが万能チューナー始まりと言われています。
今年はさらに歴史的な高級志向のモデルが続々登場
2005年は、メーカー各社「画像安定装置」「ブースター」「ドルビーサラウンド」などの高級機能を搭載したモデルをこぞって発売しました。中には、SANYOのビデオデッキにアベンジャーボードが内蔵された商品なども発売されていました(笑)しかし、新しい機能を搭載すればそれだけコストが上がります。高額商品としての真の価値が問われ始めてきた証拠ではないでしょうか?
さて、高機能の過度期にきた現在は一体どんな万能CATVチューナーが望まれるのでしょうか?液晶テレビ内蔵モデル、DVD内蔵モデル、HDD搭載モデル・・・などあれば欲しいですね。最近のうわさとしては、パソコンでも見れる「USB」対応モデルの開発が終了し、いつでも販売できると聞きました。当ショップでも、次回のオリジナルモデルに搭載してみようと思います。

遂に出た!!縦置き&横置きが出来る
